入力した内容は、この端末のブラウザの中だけに保存されます。 インターネットに送信することは一切ありません(サーバーもデータベースもありません)。

サンプルを入れて試す:
1. 名称
2. 原材料名

重量の多い順に入力してください。表示に印刷する文字をそのまま入力します (例:マーガリン(乳成分を含む))。
あわせて、その原材料に実際に含まれるアレルゲンをチェックしてください。 チェックした内容と表示文が食い違うと、検証で指摘されます。

3. 添加物

添加物に占める重量の多い順に入力します。用途名の併記が必要な8用途 (甘味料・着色料・保存料・増粘剤等・酸化防止剤・発色剤・漂白剤・防かび剤)は 保存料(ソルビン酸) のように物質名も書きます。

4. アレルゲンの表示方式

この2つを混ぜて使うことはできません。本ツールは個別表示を基本としています。

5. 原料原産地・原産国
6. 内容量・期限・保存方法
7. 食品関連事業者
8. 表示の体裁
9. 栄養成分表示

熱量・たんぱく質・脂質・炭水化物・食塩相当量の5項目は、一括表示とは別の枠 (別記様式2)で表示します。値は数値だけを入れてください。単位は自動で付きます。

ナトリウムから食塩相当量を計算する

計算式:食塩相当量(g) = ナトリウム(mg) × 2.54 ÷ 1000

10. 社内ルールの読み込み(任意)

AIに作ってもらった社内ルールのファイルを選んでください。 法令のルールに追加してチェックします。頼み方は 使い方マニュアルの「自分用に変えたい(AIに頼む)」にあります。 読み込んだファイルもこの端末の外には出ません。 社内ルールには規程の名前と条番号だけを書き、規程の本文や社内の数値基準の詳細は書かないのがおすすめです (情報がどこに行くか)。

ラベル案(一括表示枠)

これは下書きです。実際の版下は、下の免責文のとおり必ず人が最終確認してください。

検証結果